SHARP
シャープ社友会 会員情報
更新日:2017年 9月13日
社友あれこれメッセージ : 最新の記事
嶋田さんの写真集「季節の便り」”秋の便り”より
 このページは、元職場の仲間との交流、お住まいの地域や友人との趣味
 の会等で活躍されている様子を社友会員の皆様に紹介し、共感と勇気を
 呼び起こすページです。
・会員の皆様の「活動の姿を多くの社友の皆様に知らせたい」・・・
 そんな時はこのページをご活用ください。
・所属されているクラブでの活動や展示会の案内、社会貢献活動、旅行記、
 ご自慢の作品(絵画・写真など)といった情報を掲載しています。
 ※社友会同好会主催の催しの紹介は同好会のホームページに掲載しています。
★「社友あれこれメッセージ」への投稿をお待ちしています。
 詳しくは「投稿のご案内」の「投稿のお願い」のページをご覧ください。
 投稿の方法や規定に関しては「投稿の規定」のページをご覧ください。
小島さんの写真集「名山案内」第三・第四章より

 star このページのスライドショーは、「会員の写真集」 嶋田博次さんの写真集「季節の便り」小島誠孝さんの写真集「名山案内」の縮小版です。
   写真集のページでは、大きなサイズの写真を再生時間2~10秒可変のスライドショーでご覧いただけます。(オルゴールBGMも選べます)
 ※タイトル(青字の部分)をクリックすると、記事にジャンプします。
津垣直彦さん(1455)から
掲載日:2017年 9月13日
廣田直昭さん(0443)から
掲載日:2017年 9月 6日
石野文興さん(1269)から
掲載日:2017年 8月25日
渡邊雄史さん(309)から
掲載日:2017年 8月22日
津垣直彦さん(1455)から
掲載日:2017年 7月19日
荒川泰蔵さん(1306)から
掲載日:2017年 7月 1日
猪崎 徹さん(3710)から
掲載日:2017年 7月 1日
村木一三さん(4740)から
掲載日:2017年 6月28日
崎山 喬さん(2439)から
掲載日:2017年 6月10日
津垣直彦さん(1455)から
掲載日:2017年 6月 6日
嶋田博次さん(5108)から
掲載日:2017年 5月22日
崎山 喬さん(2439)から
掲載日:2017年 5月 1日
津垣直彦さん(1455)から
掲載日:2017年 4月25日
津垣直彦さん(1455)から
掲載日:2017年 4月15日
西浦 毅(道顯)さん(730)から
掲載日:2017年 4月11日
谷井正明さん(1713)から
掲載日:2017年 3月28日
津垣直彦さん(1455)から
掲載日:2017年 3月22日

 ※掲載開始から1か月以内の記事・展示会等の催しが終了前の記事は、new!と記載しています。
 ※掲載開始から6か月経過した記事、 展示会等の催しが終了した記事は、「最新の記事」のページから各年度の投稿記事のページに移動しています。
 ※2013年投稿の記事は、社友会で保存しています。 ご覧になりたい方は、社友会宛にメールで依頼してください。
最新の記事を表示中です

 ☆模型「昭和にっぽん鉄道ジオラマ」が完成しました new!
津垣直彦さん(1455)から
掲載日:2017年 9月13日
  この度、模型の「昭和にっぽん鉄道ジオラマ」が完成しましたのでご紹介致します。
  この模型はDeAGOSTINI社の週刊鉄道模型で、2015年10月6日の初版から2017年8月29日
 の100号まで、毎週書店で予約購入し組み立てたものです。

  構成は、左から「里山エリア」「都会エリア」「下町エリア」の3分割で構成されており、
 それぞれを完成後線路を中心に結合させました。

  全体の大きさは、幅が1,380mm,奥行が550mmです。
 レールの幅がロクハンと呼ばれる6.5mmで模型の中では最小のサイズです。

  週毎に部品が付いてきて、組み立てる方法です。約2年間の作業ですが組立てる楽しみを
 味わいながら完成させました。
  人物や動物はスケールが1/200のサイズのものを購入し、色付けを行い配置しました。
  新幹線や在来線を走らせて楽しんでいます、ご笑覧ください。
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 ※ 写真をクリックすると大きくなります。 左右の < > で写真が切替ります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
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 ☆時の流れを訪ねて(3) 南海電鉄今昔物語 new!
廣田直昭さん(0443)から
掲載日:2017年 9月 6日

 「だんぢり」 で有名な大阪府岸和田生まれの廣田です。
 戦後の不況時に当時の「早川電機工業」へ入社しテレビ試作に
 従事、以来退社する迄ずっとテレビ畠でした。 現在は社友会
 のSSフォトクラブ・アマチュア無線同好会で楽しんでいます。 JQ3IEM
photo 南海高野線に関しては☞ 南海高野線photo (POPUP表示します)
  南海電鉄photo(南海電気鉄道株式会社)は、大阪ミナミの難波と和歌山・関西空港・
 高野山などを結ぶ大手私鉄で純民間資本としては現存する日本最古の私鉄です。
 2015年に創業130周年を迎えました。 全線がJRの在来線と同じ軌間1,067mm
 の狭軌で、関西の大手私鉄では唯一標準軌(1435mm)の路線を有していません。
 また地下駅がなく、地下鉄乗り入れ対応車両も保有していません。
 大手私鉄でこの両方が該当するのは、南海以外では西日本鉄道(西鉄)のみです。
 【南海本線】1903年難波駅~和歌山市駅間が全通。 大阪市 - 和歌山市間の都市
 間輸送を担う路線ですが、空港線を経由する関西国際空港へのアクセス路線、和
 歌山港線を経由する和歌山港へのアクセス路線の性格も。 和歌山港~徳島港間を
 運航する南海フェリーと本州四国連絡ルートを形成しています。
 大阪平野では南海本線の山側に競合路線のJR西日本阪和線が並走していますが、
 府県境付近の経路は大きく異なっており、山岳区間が長い雄ノ山峠越えの阪和線
 に対して、南海本線は山岳区間が短い孝子峠越えで和歌山市へ至ります。
 沿線には都心の高層ビル群や工業地帯の他、日本の大手私鉄ではあまり例の無い
 海岸線が至近距離から見える区間がある一方で、短距離ながら峠越えのトンネル
 もあるなど、車窓からはバラエティに富んだ風景が見られ路線自体の長い歴史も
 相まって、開業以来現在まで民営を貫いてきた路線として、鉄道唱歌 第五集photo
 於いて当線の駅や沿線風景が歌われています。 車窓から美しい海岸線が望めた
 箱作付近も埋め立てや樹木の生長などで海が見えなくなって乗り鉄の楽しみが
 少なくなりました。 孝子付近は昔の面影が残る懐かしい場所です。


 ※ 写真をクリックすると、今昔の対比写真が表示されます。 左右の < > で写真が切替ります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
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 ポイントするとPOPUP表示します ☞ 南海本線の停車駅photo       ☞ 連載:時の流れを訪ねて 鉄道今昔物語 を第1回からご覧頂けます
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 ☆ふじた会写真展のご案内 new!
石野文興さん(1269)から
掲載日:2017年8月25日
 本年も下記の要領で、ふじた会 写真展を開催します。

 日時 2017年9月27日(水)~10月1日(日)

 場所 ギャラリー・白雲 (地下鉄西梅田駅 JR大阪駅)

 社友会SSフォトクラブからからは、案内はがきのアンダーラインの
 5名が出展します。

 今回は、「ぶらり歳時記」として、単写真と組写真の併設展です。
 お揃いでお越しください。
 お待ちしています。

 ※ 案内はがき・会場案内図をクリックすると大きくなります。元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
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 ☆ 大阪城のボランティアガイドを新規募集中です new!
渡邊雄史さん(309)から
掲載日:2017年 8月22日
 シャープOBの皆様へ
 私、渡邊雄史と民谷博史さん・中塔昭さん・矢谷俊生さんのシャープOB4名は、
 大阪城観光に来られた人達に大阪の名所を案内する ボランティアガイド の活動
 をしています。
 現在、NPO法人大阪観光ボランティアガイド協会では、観光ボランティアガイド
 を30名程度、新たに募集しています。
 【申し込み受付】 平成29 年9 月1 日(金)~9 月30 日(土)
 【養成講座・研修】平成29年11月下旬~平成30年3月中旬の間 計13回を予定
          ガイド養成講座・施設研修を修了後に、ガイド活動に参加。
          受講料 5,000円
   ※募集詳細は、ext_link大阪観光ボランティア協会のホームページ
          ext_link大阪市の報道発表資料のページ をご覧ください。
           申し込み用紙  ※大阪市の各区役所でも配布しています
  私も18年くらいやっていますが、お陰様で健康でボケもせずに楽しくやっています。
  空気も良いし、色々な人としゃべる、学ぶ、歩く・・・と家に閉じこもらずに活動が楽しみです。
  基本的に週1日の活動ですので自分の時間も充分取れます。  ext_link2013年投稿の記事をご覧ください。
 ※ 写真をクリックすると大きくなります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
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 ☆第75回 シャープOB「二水会」を開催しました
津垣直彦さん(1455)から
掲載日:2017年 7月19日
  「二水会」は、旧電化事業本部のデザイン、技術、間接部門等のメンバーを中心に平成7年
 に第1回目を開催し、以降年3回開催しております。
 7月11日(火)に西上康雄さんの幹事の元、今後の生活に役立つ「大阪市立阿倍野防災センター」
を見学することになりました。
 日本列島は地震列島と言われる程災害も多く東南海大地震も予測される時代になっています。
 会場ではプログラムに沿って、
 ①パーチャル地震コーナー  ②火災発生防止コーナー  ③煙中コーナー  ④初期消火コーナー
 ⑤119番通報コーナー  ⑥消火コーナー  ⑦危険箇所の察知コーナー  ⑧震度7体験コーナー
 ・・・など本物の防災知識を学びました。
 参加者各位からは「今後に役に立つ良い経験をした」との感想でした。
パンフレットのPDFを添付しておりますので、興味のある方は是非とも体験して頂いたら如何で
しょうか。   ☞ 大阪市立阿倍野防災センターのパンフレット
 昼食は、JR天王寺駅のMIOプラザの手造り居酒屋「甘太郎」にて、豪華絢爛コースを堪能しな
がら、健康維持の話、趣味の話、近況報告・・・などを話合い楽しい時間を過しました。
 次回は11月開催で元気に再会する事を誓い合い散会しました。
 今回の「阿倍野防災センター」見学は、非常に意義のあるものでした。
       ☞ ext_link 大阪市立阿倍野防災センターのホームページ
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    ポイントすると名前が表示されます☞お名前?photo photo
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 ※ 写真をクリックすると大きくなります。 左右の < > で写真が切替ります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
  ext_link 第74回シャープOB二水会 の記事もご覧ください。
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 ☆ ドイツで開かれたJAIGミーティング2017に参加しました
荒川泰蔵さん(1306)から
掲載日:2017年 7月 1日
   5月18日から4日間、ドイツのフライブルグ郊外で開かれたJAIG Meetingに、社友会の西 彰さん(640)と一緒に参加しました。
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  前日、関西国際空港を出発、フランクフルトで電車に乗り換えてフライブルグ駅に
 到着し、ドイツ在住のDJ0ER長倉さんの出迎えを受けて車でホテルまで案内して頂き
 ました。そこではJAIGの主宰者DF2CW壱岐さんとエリカさんが出迎えてくれ、既に
 到着していたDK9KGギュンターさん他数名のメンバーを紹介されました(写真1)。

  初日はフライブルグの旧市内を見学(写真2)、2日目は国境を越えてフランスのコル
 マー市で、歴史博物館を見学の後、雨の中で旧市内を見学(写真3)、3日目は黒い森地
 方のシュバルツヴァルトにある野外農業博物館とフルトヴァンゲンにある時計博物館
 を見学(写真4)と、盛りだくさんな観光プログラム参加することで、メンバーとの交流
 を図りながら、この地方の歴史や緑豊かな地方の良さに触れることが出来ました。

  今、日本でも話題になっている再生可能エネルギーに関心を持っていたので、ドイ
 ツで目についた太陽光発電パネル(写真5)や風力発電の風車(写真6)が、フランス側に
 入ると見られなくなったのは、原子力発電の廃止を決めたドイツと、それに依存する
 フランスとのコントラストが際立っていて興味深いものでした。

  アマチュア無線については、英国のCEPT免許での、DL/GW0RTAのコールサイン
 で、DJ0FXウォルターさん他、ローカルの数局と交信させて頂きました(写真7)。

  メインプログラムの晩餐会では手動オルガン愛好家の演奏(写真8)や、日本人女性達
 の合唱を皆で楽しみました(写真9)。

  今回は、日本からの参加者5名、ドイツ在住の日本人11名を含め、50名余りの参加
 者達と、国際交流を楽しみました。 尚、このJAIGミーティングについては、月刊誌
 「CQ ham radio」 7月号に投稿し掲載されました(写真10)。
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【参考】 ext_link同好会HPのJK3IYB西さんの記事   ext_link月刊FBニュース7月号のDF2CW壱岐さんの記事   ext_link月刊FBニュース7月号のJA3AER荒川の記事
     奈良DXアソシエーション(NDXA)の機関紙6月号のJA3AER荒川の記事抜粋
※ JAIGとはJapanese radio Amateur In Germanyの略称で、ドイツ在住の日本人アマチュア無線家を 中心に、日本とドイツのアマチュア無線家で組織する
  日独友好アマチュア無線クラブです。
※ 写真をクリックすると大きくなります。 左右の < > で写真が切替ります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
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 ☆連載 中山道六十九次踏破記録 19日目 瀬田駅から京都三条大橋(完)
猪崎 徹さん(3710)から
掲載日:2017年 7月 1日
【19日目】 瀬田駅------大津-11.7Km-京都三条大橋
 12月5日、前回到達の瀬田駅を9時半スタート、雲があるものの晴れ。 11月末に歩く予定だったが寒波襲来で延期し本日となった。
 本日のコースを歩くのは4回目、瀬田駅からお馴染みの道標まで10分程歩いてから中山道となるが、草津からは東海道と同じなので、道標と
 しては「東海道」となる。
 瀬田の唐橋ではいつものボート練習風景、一人、2人から10人程で漕いでいるものまで或いはメガホンを持ったコーチらしき人のモータボート
 もあり、様々なサイズのボートが見渡す範囲で30隻以上、唐突に「・・ボートは沈みぬ千尋の海原・・」と「真白き富士の嶺」が頭に浮かび、
 メロディが頭の中を流れ始め、口に出さずに歌いながら歩いていると、なんだか物悲しい気持ちとなる。
 石山の商店街にさしかかるとチンドン屋の賑やかな音が聞こえ、パチンコ屋のリニューアルオープンの宣伝でカメラを向けたら先頭のお姉さん
 が手をふってくれ、気分はまた高揚、我ながら単純!
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 石山から膳所(ぜぜ)へ、折れ曲がりの多い旧城下町の道となるが、城跡などは何もなく、跡を示す標識のみ。
 旧家と寺の多い街中で、突然モノクロからカラーとなったようなイメージで銀杏の黄色と紅葉の赤の旧家が現れ、足を停めた。
 そんな旧家の中で1階の屋根に人形のようなものを置いた家がある。
 同様な人形を同様な場所に置いた家が何軒かあり、魔除けと思うがこの辺の風習か?
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 ■大津宿 69番目
  木曽義仲と芭蕉の墓のある義仲寺は土曜日にも拘わらず静かで観光客は見当らず、立ち寄らずに素通り。 ひたすら歩いて大津に到着。
  宿場の遺構は残っていないものの、旧家は多い。 街角に「ロシア皇太子受難の地」の石碑があり、当時のロシア皇太子がこの地で日本の巡査
  に切りつけられたもので、大国ロシアを恐れた日本は明治天皇が京都に駆けつける大事件となった。 その皇太子は後に皇帝となって革命勢力
  を弾圧し、ロシア革命で処刑されるが、ネットで面白い記事を見つけた。
  「この事件に遭遇して以降、皇太子は日本人に嫌悪感を持つようになり、ことあるごとに日本人を「猿」と呼ぶようになる。 ロシア首相
  セルゲイ・ヴィッテは皇太子の日本人蔑視が後の日露戦争を招いたと分析している」。
  大津での昼食は温かい蕎麦と握り寿司の定食。
(中略・・・PDFでご覧ください)
 ■京都三条大橋
  三条大橋着は午後3時、5年前の東海道ウォーキングでは孫の出迎えを受けたが、今回は家内のみ。 本日は4万歩。
  東海道53次の公称492Kmは20日で踏破、但し、宮と桑名間の27Kmは海上なので、歩いた距離としては465Km。
  中山道69次534Kmは19日で踏破したので、1日平均は東海道の23Kmに対し28Kmと2割程伸びている。
  歩数については、東海道は96万歩で4.8万歩/日。 中山道は11日目と12日目は歩数計を忘れており宿場間の公称距離の52.9Kmを歩幅70cm
  で計算し、総計102.7万歩で5.4万歩/日に増えている。(完)
 ※中略部分はPDFでご覧ください。 ☞ 中山道六十九次踏破記録 19日目
  (注)pdfを開くにはpdf readerが必要です。 pdfが開かない場合は、 get_adobe_reader.gif をクリックし、Adobe PDF Readerをインストールしてください。
 ※中山道六十九次踏破記録を1日目からご覧頂けます。こちらをクリックしてください。  ☞ 連載:中山道六十九次踏破記録
 ※ 図・写真をクリックすると大きくなります。 左右の < > で写真が切替ります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
 楽しかった中山道ウォーキングは完了し、次の計画を色々と空想しております。 長い間のご愛読、まことに有難うございました。
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 ☆ 第29回全国シルバー書道展(奈良展示)に出品しました
村木一三さん(4740)から
掲載日:2017年 6月28日
 今年も日本書院主催の第29回全国シルバー書道展(奈良展)が奈良県文化会館で5月19日(金)~21日(日)まで開催され、奈良県在住者を
 中心とした書道愛好家555名が思い思いの秀作を出品されました。
 昨年に引き続き今回も社友会おもしろ書道同好会から、井上先生始め13名の会員が自慢の作品を出展しましたのでご紹介します。
【出品者と作品】(順不同)
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 ※作品をクリックすると大きくなります。 左右の < > で写真が切替ります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
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 ☆第15回 SFC広島OB会を開催しました
崎山 喬さん(2439)から
掲載日:2017年 6月10日
 5/17(水)~18(木)、14名が参加し、第15回SFC広島OB会を開催しました。
 初日は、ゴルフ組7名photo観光組7名photo の2班に分かれて行動しました。
      ※緑色の文字の個所は、マウスポインターを合わせるとPOPUP方式で表示されます
 ゴルフ組は「安芸カントリークラブ」でプレイ、
 観光組は 江田島の海上自衛隊第一術科学校photoを見学。
 夕刻には広島県呉市の「呉阪急ホテル」に集まり、懇親会を開催しました。
 1年ぶりの再会でしたが、お互いに健康であることの喜びを感じつつ、
 各人の近況報告等語り合いました。 参加者の近況報告では、(以下スクロール表示です)
・佐々木和治様:82歳でゴルフ組・車も運転されている。地区連合自治会長を12年も務められた。
・瀧本明雄様 :後期高齢者(満75歳)となられた。白内障の手術をされた。
・井上剛雄様 :ゴルフ・ジョギング等身体によいと思うことを実践されている。
・松本邦彦様 :ゴルフ組で優勝された。場数を豊富に経験されている成果でしょう。
・塩安 清様 :シャープ広島ゆうゆう会の世話人をされている。
・佐藤康弘様 :次回(2018年)福岡での幹事役でお世話になります。
・栗栖通春様 :ゴルフ組の世話人としての気遣い等を。
・窪津貴志様 :お孫様の成長を楽しみにされている。
・津地哲男様 :中学・高校の校務の仕事をされている。
・藤井義信様 :駐車場管理の仕事をされている。
・上野義則様 :今回の世話人代表・社友会活動(広島支部)をされている。
・狩野窪久士様:登山・落語も楽しまれている。
・稗田芳人様 :地元で薬品運搬の仕事をされている。
・私、崎山喬 :駐車場(和歌山マリーナシティ)管理業務・同好会活動(写真・川柳)・シャープ勤務地の
        OB会活動・育った故郷出身者の集いへの参加・地域の自治会活動への参画。

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 ☆第31回(旧電化)リビングOB会を開催致しました
津垣直彦さん(1455)から
掲載日:2017年 6月 6日
 恒例の「(旧電化)リビングOB会」の31回目を去る6月3日(土)午後0時より、前回に引き続き
 JR大和路線加美駅近くの「淡路屋別館」にて19名の参加で開催致しました。
 今回も、元事業推進部長の池岡さんもお元気にご出席頂き、皆様とも楽しくご歓談され勇気を
 与えて頂きました。
 恒例の近況報告の時間では、皆様それぞれに趣味への取組み・家庭菜園への取組み・健康維持
 増進への取組み・・・等々、ユーモアを含めたお話が多々あり有意義な時間を過しました。
 参加者一同参考にすることも多くあり、今後の人生に役立てて行きたいと思っています。
 会は豪華な「姿造り」やコース料理を堪能した後、最後に集合写真を撮影し約2時間半の会を
 終了し、次回の12月2日(土)の再会を約束し散会致しました。
photo  ポイントすると名前が表示されます ☞ お名前?photo
  近況報告の中で、吉田稔さんから退職後取組んでおられました「水墨画」の展示会を行うとのご報告がありました。
  これは友人が取組まれている「模型電車のジオラマ」とのコラボで、「~ふたり喜寿展~<模型電車で巡る水墨の旅>」として7月29日(土)
  ~8月4日(金)迄、堺市南区の「(株)チームプラス・アルファ プラアルショールーム」で開催されます。
 案内書と場所の地図photoを添付致しますので、興味のある方は是非ご覧下さい。   ※緑色の文字の個所は、マウスポインターを合わせるとPOPUP方式で表示されます
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 ※ 写真をクリックすると大きくなります。 左右の < > で写真が切替ります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
  ext_link 第30回(旧電化)リビングOB会 の記事もご覧ください。
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 ☆ 5月の季節便りpart3 蜻蛉池公園の薔薇
嶋田博次さん(5108)から
掲載日:2017年 5月22日
 シャープOBの皆様へ
 季節の花便りは春のバラ、今が見頃シーズン。
 花と新緑の葉の色彩がとってもきれいです。
 花の香りも種類によって違っていて楽しめます。
  ■5月の季節便り 蜻蛉 と ん ぼ池公園の薔薇
 5月中旬から6月上旬、蜻蛉池公園のバラ園が見頃です。
 当日はつるバラ系が見頃、これからいろんな種類のバラが咲きます。
 バラ園では絵画教室の方々が花風景の写生を楽しまれていました。
  ■撮影地 蜻蛉 と ん ぼ池公園のバラ園
  場 所 岸和田市三ヶ山町大池尻701
  日 時 2017年5月15日
  問合せ先 蜻蛉池公園管理事務所   電話 072-443-9671
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 ◎嶋田さんの特集:「季節の便り」を第1回からご覧いただけます  >特集「季節の便り」
 ◎嶋田さんの写真集:「季節の便り」のスライドショーもご覧ください。 写真集「季節の便り」←クリックしてください
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 ☆第28回 でいご有志の会(沖縄シャープOB会)を開催しました
崎山 喬さん(2439)から
掲載日:2017年 5月 1日
 かつて沖縄シャープで勤務した同志達が年に2回集まり旧交を温めています。
 会の名前は、沖縄の県花「でいご」photoから「でいご有志の会」と名付けました。
 4/22(土)18:00~20:15、難波1丁目の和食処「牧水(ぼくすい)」photoに10名が集まりました。
  ※緑色の文字の個所は、マウスポインターを合わせるとPOPUP方式で表示されます
 皆様それぞれに沖縄シャープ勤務当時の思い出を語り合い、お元気に活動されています。
 ・安藤光一様:自ら描いた絵画を何枚も掲示されました。
 ・安藤 進様:設備機器部勤務当時の思い出等を。
 ・小西祐太郎様:事務機販売勤務当時の状況等を。
 ・志葉 武様:会長・絵画・絵手紙・ハイキング活動状況等を。
 ・西森龍雄様:沖縄シャープ電機に赴任した昭和50年当時、車は右側通行だった思い出等を。
        (沖縄では、昭和53年7月30日に現在の左側通行になりました)
 ・平岡 清様:「絵画では、バックを連想させる工夫を」と安藤光一様にアドバイス。
 ・藤田宏祐様:社友会フォトクラブ(大阪)での活動状況等を。
 ・松永 明様:顧問・松永白州記念館々主・当会メンバーへの発送・返信内容等を。
 ・柳内武則様:ゴルフ・中国文化研究会での活動状況等を。
 私からは、和歌山マリーナシテイ駐車場管理業務、SSフォトクラブ・川柳同好会々員として
 の活動、シャープ7勤務地でのOB会への参加、故郷出身者の集いへの参加、今住んでいる
 地域の自治会活動を報告させて頂きました。次回は10/28(土)に開催を決定して散会しました。
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 ※ 写真をクリックすると大きくなります。 左右の < > で写真が切替ります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
  ext_link 第27回でいご有志の会 の記事もご覧ください。
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 ☆第4回(旧電化)冷蔵・生産技術部OB会を開催致しました
津垣直彦さん(1455)から
掲載日:2017年 4月25日
 一年振りに、(旧電化)冷蔵・生産技術部OB会を開催致しましたのでご紹介致します。
去る4月23日(日)に恒例になりました堺市の「某スナック」で9名の参加で午後2時より盛大に
開催しました。 初めに各位の近況や、持病の話、最近の話題話、シャープの現況・・・等々
和やかに懇談を進めました。 その後は、この会のメインイベントである「採点カラオケ」に
よるのど自慢大会になりました。 メンバー全員のレベルも高く、各自得意の歌を4~5曲熱唱
し、この会の目標である90点以上?を目指し熱唱しました。 会の途中からは目標が93点
以上?に上昇し和気あいあいの歌合戦になりました。 結果的には何人かは目標を達成し締め
の「ちゃんチキおけさ」を全員で合唱し(合唱の得点は何と93点でした)午後6時に会を終了
しました。 来年もまた4月吉日に全員健康に留意して再会する事を誓い合い散会致しました。
photo  ポイントすると名前が表示されます ☞ お名前?photo
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 ☆第13回(旧電化)機械計算課OB同窓会を開催致しました
津垣直彦さん(1455)から
掲載日:2017年 4月15日
 4月12日(水) 城戸英俊さん、平野高男さん幹事のもと、京都地下鉄烏丸線北大路駅に10時に
集合し、徒歩12分位の「半木なからぎの道」へ向いました。 ここは京都府立植物園西側の賀茂川東側
堤防の散歩道で約0.8Kmにわたり八重紅枝垂れ桜などが「桜のトンネル」の様に咲き誇る所で
当日は丁度満開で見頃の桜を散策しながら満喫しました。 北大路駅に戻り近くの「市場小路・
北大路ビブレ店」で昼食&懇談会を行いました。 参加者10名がそれぞれ近況報告を行う中で
ゴルフ談義や健康への取組み話、河田照信さん作成の「(旧)電化機械計算課OB同窓会の思い出
集」により導入当時のコンピューターと現在のパソコンの能力の違い・・・など和気あいあいの
2時間を過した後、タクシーに分乗し「原谷苑」に向いました。 ここは私有地ですが天を覆い
隠すように咲く紅枝垂桜で有名です。 広さ4000坪に、ソメイヨシノ、源氏枝垂桜、紅枝垂桜
など約20種400本の桜があります。 ここも満開の状態で桜以外の色んな花もあり、平日にも
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かかわらず多くの人が訪れていました。 2箇所の桜の名所を訪れましたが、好天に恵まれた上に満開の状態で、満足の行くOB同窓会になり
ました。 原谷苑の苑内を1時間余り散策し、又来年の桜の頃の再会を約束し散会致しました。
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 ☆老人ホームの慰問をはじめて5年になりました
西浦 毅さん(730)から
掲載日:2017年 4月11日
 西浦道顯の筆名で水彩画や日本画と気儘に筆を運んで来ましたが、ひたすら御仏の尊像を描いて参りました。
 私が主宰する「蓮生会」では東日本大震災の時、熊本大震災の時も少しでも被災地の復興に役立てて頂きたい
との思いから募金活動をしました。  また東日本大震災の時は、会のメンバーが現地を訪問して仏画の寄贈を
しながらの慰問もしました。  老人ホームの慰問は、このように"何か世のお役に立つことはないか"との想い
から2013年から始めました。 仏画の塗り絵です。 塗り絵は手先を動かす事と少しの頭脳の働きを要する
ことからボケ防止にはなるのではと思います。  ※PDFもご覧ください。☞ 老人ホームの慰問を5年
 前準備として、優しい或いはかわいい絵柄を選び参加人数分の色紙に線描きをします。また、仕上がった作品
を持って帰って直ぐに飾れるように色紙掛けも人数分用意します。
 私とアシスタントを伴って訪問しています。老人ホームのイベントでは、バンドの演奏とかマジックなど聴衆
や観衆としての参加者は大勢ですが、塗り絵や折り紙など参加型のイベントは参加者が少ないです。
 仏画の塗り絵も当初は3~4名でしたが、回を重ねる毎に好評で最近では7~8名の参加者があります。
 また、老人ホームでは「仏画」と言う言葉からの響きも良くないのではと「癒しの塗り絵」と言うことに改め
ました。 参加者の中には、90歳を超えた方で以前に水彩画などを描いていたと言う方も居られて、ちょっと
指導するだけで綺麗に仕上げられて喜んで下さいましたが、少し手が動き難いとか少し目が見難い、ちょっと耳が遠いなどの人も居られて、
こんな方には私達がもの凄くお手伝いをして仕上げてもらいます。 仕上がった作品は皆さん大変喜んで頂き、「また、次も参加したい」との
声を頂いています。 絵柄は毎回替えていますが、老人ホームの参加者の持続度とか集中程度を考慮すると時間は40分以内、色数は5~6色
までとしています。 作品の出来栄えはいろいろですが、それも個性、出来るだけ達成感を味わってもらえるよう心掛けています。
 これからも老人ホームの皆さんが楽しんで、喜んで頂けるよう「癒しの塗り絵」を続けて行きたいと思っています。   合掌
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  ext_link2015年の記事:傘寿の祈りと題して仏画と写経展を開催 のページもご覧ください。
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 ☆ JICA研修「災害に強いまちづくり戦略」を実施しました
谷井正明さん(1713)から
掲載日:2017年 3月28日
  JICA(ジャイカ=独立行政法人国際協力機構)の依頼を受け、災害頻発国の防災計画策定に関わる機関の行政官を対象として、
 海南市 昭成町自主防災組織の「津波避難訓練」等の活動事例の紹介いたしました。
 1.研修名:「災害に強いまちづくり戦略」
 2.日 時:平成28年2月19日(金)13:30~16:00
 3.場 所:和歌山県海南市黒江防災コミュニティセンター
 4.内 容:海南市 昭成町自主防災組織の「津波避難訓練」等の活動事例の紹介
 5.受講者:災害頻発国の防災計画策定に関わる機関の行政官8ヵ国10名 (フィリピン、バルバドス、チリ、アルジェリア、エジプト、モザンビーク、コソボ、ブータン)
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  研修員の方々が日本で得た知識や経験を、今後の自国における災害に強いまちづくりのための防災計画策定に活かしていただけるものと
 確信いたします。 ※詳細は、PDFでご覧ください。 ☞ JICA研修「災害に強いまちづくり戦略」
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 ☆(旧電化) 冷蔵ワークトップ会を開催しました
津垣直彦さん(1455)から
掲載日:2017年 3月22日

  「冷蔵ワークトップ会」という名称は、他メーカーに先駆けて発売した「ワークトップ冷蔵庫」から命名したものです。
 当初の冷蔵庫は、上が冷凍室下が冷蔵室が常識であったものを、使い勝手(ワーク)の多い冷蔵室を上段(トップ)に、冷凍室を下段にした冷蔵庫
 を開発し、他メーカーも追随し現在の冷蔵庫の基本形になっているものです。
  当会は発足して10年以上経っていますが、メンバー構成は技術部、生産技術部、管理部門等の約30人で構成されています。
 今回は、3月18日(土)に中野茂樹さん幹事のもと、JR王寺駅近くの「かごの屋」にて14名の参加で行われました。
 久し振りの再会になりましたが、ゴルフ談義や近況報告・シャープの状況・世間の話題・・・等々約2時間半、有意義な懇談の時間を過しました。
  次回も皆さんが元気で再会できる事を約束し散会致しました。
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※2013年投稿の記事は、社友会で保存しています。 ご覧になりたい方は、社友会宛にメールで依頼してください。
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