SHARP
シャープ社友会 会員情報
更新日:2018年 5月20日
社友あれこれメッセージ : <2018年に投稿の記事:掲載期限>
嶋田さんの 写真集「季節の便り」”春の便り”より
 このページは、元職場の仲間との交流、お住まいの地域や友人との趣味
 の会等で活躍されている様子を社友会員の皆様に紹介し、共感と勇気を
 呼び起こすページです。
・会員の皆様の「活動の姿を多くの社友の皆様に知らせたい」・・・
 そんな時はこのページをご活用ください。
・所属されているクラブでの活動や展示会の案内、社会貢献活動、旅行記、
 ご自慢の作品(絵画・写真など)といった情報を掲載しています。
 ※社友会同好会主催の催しの紹介は同好会のホームページに掲載しています。
★「社友あれこれメッセージ」への投稿をお待ちしています。
 詳しくは「投稿のご案内」の「投稿のお願い」のページをご覧ください。
 投稿の方法や規定に関しては「投稿の規定」のページをご覧ください。
小島さんの 写真集「名山案内」第一・第二章より

 star このページのスライドショーは、「会員の写真集」 嶋田博次さんの写真集「季節の便り」小島誠孝さんの写真集「名山案内」の縮小版です。
   写真集のページでは、大きなサイズの写真を再生時間2~10秒可変のスライドショーでご覧いただけます。(オルゴールBGMも選べます)
   ・廣田直昭さんの写真集「鉄道今昔物語」  ・金井 猛さんの写真集「ぐんま便り」も御覧ください。

 ※タイトル(青字の部分)をクリックすると、記事にジャンプします。  をポイントすると、記事掲載写真の1枚がpopup表示されます。
photo澤 戢三さん(2453)から
掲載日:2018年 5月17日
photo西浦 毅さん(730)から
掲載日:2018年 5月11日
photo金井 猛さん(5158)から
掲載日:2018年 5月 6日
photo澤 戢三さん(2453)から
掲載日:2018年 4月16日
photo廣田直昭さん(0443)から
掲載日:2018年 4月15日
photo 北井 勲さん(2724)から
掲載日:2018年 3月18日
photo泉川博之さん(2690)から
掲載日:2018年 2月20日
photo澤 戢三さん(2453)から
掲載日:2018年 2月11日
photo小島誠孝さん(1639)から
掲載日:2018年 1月17日
photo澤 戢三さん(2453)から
掲載日:2018年 1月12日
photo澤 戢三さん(2453)から
掲載日:2018年 1月 1日

 ※掲載開始から6か月経過した記事、 展示会等の催しが終了した記事は、「最新の記事」のページから各年度の投稿記事のページに移動しています。
 ※連載・特集として掲載の記事は、新しい記事の掲載に伴い直前の記事は、このページに移動しています。
 ※2013年・2014年投稿の記事は、社友会で保存しています。 ご覧になりたい方は、社友会宛にメールで依頼してください。
<2018年投稿記事:掲載期限>表示中

 ☆ 「 第49回 奈良県美術人協会展 」のご案内
澤 戢三 しゅうぞうさん(2453)から
掲載日:2018年 5月17日
「第49回 奈良県美術人協会展 」のご案内
 ・日 時=2018年5月16日(水)~20日(日)
      AM10:00~PM5:00 最終日はPM4:00まで
 ・会 場=奈良県文化会館 1階展示室
   ext_link 奈良県文化会館のホームページ
   ext_link 奈良県文化会館の開催案内
 ・展示部門=日本画・洋画・彫刻・工芸・書芸・写真の6部門
  ☆私は「写真部門」にて、「My Way」と題し、
   A1サイズ カラー写真1点を出展致します
☆「 第49回 奈良県美術人協会展 」は、5/20盛況のうちに閉幕致しました。

☆「 神降りの風道 龍田古道写真展 」は、5/15盛況のうちに閉幕致しました。
 今回は写真展と講演会が併設されましたもので、シャープ社友会の方々にも
 沢山ご高覧(1日約80名)・ご清聴(大雨の中75名)戴きました。
 社友会HPで呼びかけ願った掲載のお蔭と厚く御礼申し上げます。
 澤さんから礼状が届いています photo ←ポイントするとPOPUP表示します
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 ☆蓮生会の合同展「心なごむやさしい仏画展」開催のお知らせ
 西浦 毅さん(730)から
掲載日:2018年 5月11日
 西浦道顯の筆名で水彩画や日本画と気儘に筆を運んでいます。
「仏画」に出会って二十余年、ひたすら御仏の尊像を描いて参りました。
 この度、蓮生会の合同展「心なごむやさしい仏画」展を開催します。
来観いただいた皆様にも楽しんで頂けるようにと願っています。
是非多数のご来観お待ちしております。
【会期】平成30年5月15日(火)~20日(日) 午前10時~午後5時
    (初日は1時より 最終日は4時まで)
【会場】堺市立文化館 ギャラリー 2階 つつじ&しょうぶ(入場無料)
    JR阪和線堺市駅前 ベルマージュ堺弐番館 2F
    〒590-0014 堺市田出井町1番2-200号 ℡072-222-5533
【監修】西浦道顯    ext_link 西浦道顯のホームページ(お知らせ)

    お気軽にお立ち寄り下さい。
☆蓮生会の合同展「心なごむやさしい仏画展」は、5/20盛況のうちに閉幕致しました。
 尚、この館では アルフォンス・ミュシャン館 も開館されています。 入場料500円 65歳以上は証明書で無料です。この機会にどうぞご観覧下さい。
※ 案内状・地図をクリックすると大きくなります。 左右の < > で案内状/地図が切替ります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
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 ☆ ぐんま便り(25) キウイ畑の下草刈り
 金井 猛さん(5158)から
掲載日:2018年 5月 6日
 5月に入り毎日暑い日が続きますが群馬では連日28°を超えています。
この暑さでキウイ畑の雑草がどんどん伸びてきており数日前から草刈りを始めました。
畑の周りから樹木の下まで草で覆われており作業にも相当時間と労力を要します。
作業終了までは1週間以上かかるかと思います。
しかし自然のなかでの作業は体調にも非常に良く健康年齢向上に貢献しているかと思います。

 今日も作業中に隣の畑の方から「ギャーギャー」と大きな奇声が聞こえてきました。
すぐに私は何の声か分かりました。 それはキジです。
隣の畑を覗くとキジの番がおり、私は常時トラックの助手席に載せているカメラを取りに行き
ひとまず野鳥撮影会になりました。
掲載の写真がその時に撮った写真ですが、この日は望遠レンズは持ってきておらず135mm
ズーム付きの標準レンズで撮影し、全体の姿が小さくなってしまいました。

 今年は昨年よりキウイフルーツの花芽が沢山ついており、このまま順調に育てば沢山の収穫
が見込め今から楽しみにしております。
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※ 写真をクリックすると大きくなります。 左右の < > で写真が切替ります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。

◎金井さんの特集:「ぐんま便り」を第1回からご覧いただけます。  >特集:「ぐんま便り」
◎金井さんの写真集:「ぐんま便り」のスライドショーもご覧ください。  >写真集:「ぐんま便り」
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 ☆ 「 神降りの風道 龍田古道写真展 」のご案内
澤 戢三 しゅうぞうさん(2453)から
掲載日:2018年 4月16日
「 神降りの風道 龍田古道写真展 」のご案内
 ・日 時=2018年5月10日(木)~15日(火)
      AM10:30~PM4:30(*水曜休館日)
 ・会 場=生駒郡三郷町立図書館(1階視聴覚教室前ロビー)
 ・協 賛=風の郷 龍田古道プロジェクト
  撮 影=澤 戢三 しゅうぞう(三郷町の風景をテーマにした写真展です)

★写真展と同じフロアーで写真講習会を開催します。
「 写真講演会 〜写真の撮り方いろいろ〜 」のご案内
 ・講 師=写真家 澤 戢三 しゅうぞう(三郷町在住)
 ・日 時=2018年5月13日(日)
 ・開 場=PM1:30
 ・開 演=PM2:00〜
 ・会 場=生駒郡三郷町立図書館(1階視聴覚教室) 入場無料
 ご高覧ご清聴のほど宜しくお願い致します。
   ext_link 三郷町立図書館HP http://www.lib.sango.nara.jp/
 ・お問い合わせ=三郷町立図書館三郷町立図書館(TEL:0745-73-1419)
 ・アクセス=JR大和路線・王寺駅から、近鉄生駒線乗換一駅:信貴山下駅
  下車改札出口前 乗用車無料駐車場有り

☆「 神降りの風道 龍田古道写真展 」は、5/15盛況のうちに閉幕致しました。
 今回は写真展と講演会が併設されましたもので、シャープ社友会の方々も沢山ご高覧(1日約80名)・ご清聴(大雨の中75名)戴き、
 社友会HPで呼びかけ願った掲載のお蔭と厚く御礼申し上げます。  澤さんから礼状が届いていますphoto ←ポイントするとPOPUP表示します
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 時の流れを訪ねて【第11回】 山陰本線旧余部橋梁(2)
廣田直昭さん(0443)から
掲載日:2018年 4月15日
「だんぢり」で有名な大阪府岸和田生まれの廣田です。
 戦後の不況時に当時の「早川電機工業」へ入社しテレビ試作に
 従事、以来退社する迄ずっとテレビ畠でした。 現在は社友会
 のSSフォトクラブ・アマチュア無線同好会で楽しんでいます。 JQ3IEM
  余部橋梁が完成・開通した1912年当時は餘部駅が存在していなかったため、近隣
 住民は最寄りの鎧駅まで列車の合間を縫って橋梁・トンネル・線路を歩いて向かって
 いました。 1959年に駅設置が決定され駅までの道とプラットホームを造る材料と
 するため地元の子どもたちが海岸から石を運び上げる作業を手伝いました。
  1959年4月16日に餘部駅が橋のすぐ西隣に開業しました。
  長年にわたり地道な保守作業が行われてきましたが、老朽化の進む橋梁をこのまま
 利用し続けてよいのか検討作業が行われ、現在線で補強改良する案とルート変更案を
 比較検討し、1965年11月補強することでさらに30年以上の使用に耐えるとの結論が
 出され、補強改良する事になりました。
  1986年12月28日13時25分頃、香住駅より浜坂駅へ回送中の列車(DD51形1187
 号機とお座敷列車「みやび」7両の計8両編成)が日本海からの最大風速約33m/sの
 突風にあおられ、客車の全車両が台車の一部を残して、橋梁中央部付近より転落し、
 転落した車両は橋梁の真下にあった水産加工工場と民家を直撃し、工場が全壊、民家
 が半壊しました。 回送列車で乗客は居ませんが工場の従業員だった主婦5名と列車
 に乗務中の車掌1名の計6名が死亡、客車内にいた日本食堂の車内販売員3名と工場の
 従業員3名の計6名が重傷を負いました。  
  なお、重量のある機関車が転落を免れた事と、民家の住民が留守だった事で、機関士と民家の住民は無事でした。
 この橋梁からの列車の転落は、橋の完成以来初めての惨事で1988年10月23日に事故現場に慰霊碑が建立されました。
  列車転落事故後に風速規制が強化された事から運休や遅延が相次ぐようになり、その対策として防風柵の設置が検討されましたが、長期的な安全性
 を考慮して架け替え案が採用されることになりました。 直近の地元住民は多くの落下物や騒音に悩まされてきた事例もあり、旧橋梁による負の一面
 も有りました。 2010年7月16日午後9時50分頃「はまかぜ」5号の通過をもって営業運行を終了、翌7月17日から区間運休し旧橋梁の解体撤去作業
 が開始され、新旧切替工事が8月11日まで行われ、2010年8月12日から新橋梁の供用が始まりました。
  次回は新余部鉄橋についてお知らせする予定です。

 ※ 写真をクリックすると大きくなります。 左右の < > で写真が切替ります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
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photo photo photo photo 【餘部駅と余部橋梁】←クリックすると餘部駅付近の地図が開きます

◎連載:「時の流れを訪ねて 鉄道今昔物語」のページもご覧ください。 第1回からご覧頂けます。  >連載:「時の流れを訪ねて 鉄道今昔物語」
◎写真集:「時の流れを訪ねて 鉄道今昔物語」のスライドショーもご覧ください。  >写真集:「時の流れを訪ねて 鉄道今昔物語」
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 ☆北井 勲の独り言(1) キラリ一番星
北井 勲さん(2724)から
掲載日:2018年 3月18日
 昨年暮れに作った作品である。
今迄、溜まり溜まった或る思いを「かたち」にしたいと思い作った。

 人は実に多様であり誰1人欠けてはならない存在だろうと常々思ってきた。
多様性の時代だと言われながらも、その実態は格差社会であり、差別社会なの
ではないだろうか?
 アールブリュット・ボーダレスアート等ともてはやされ、知的障害者のアー
トを取り上げる風潮が強いのである。
 しかし、彼ら側から見れば私たち健常者と言われている人々の実態は、ある
意味で障害者だらけなのではと思う程である。今の日本の社会は所謂健常者、
裏返せば障害者で動いているのではないかと思う程なのである。
多様化を唱えるなら総て含めて構成されているこの社会と認識して対応すべき
ではないだろうか? 誰もが光の当て方一つで光り輝くものでは無いだろうか
・・・そう考えたらこの作品が生まれた。
 人はそれぞれ異なる資質を持っていることを肯定しなければならない。
が、知らず知らずのうちに格差社会の線引きをしているのが今の社会と言える
のではないだろうか?
 この社会の中で光り輝く「キラリ一番星」を多く作りたいと願う。
光り輝くための「光りの当て方」を、より多く作ることが我々の使命と言えるのだろう。
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 ☆ 2018・ZERO展のご案内
泉川博之さん(2690)から
掲載日:2018年2月20日
 社友会の皆様、何時もお世話になり有り難うございます。 ここ何日か寒い日が続いていますが風邪等引かれていませんでしょうか。
この度、「2018・ZERO展」が下記日程で開催されます。
【期  間】2月27日(火)~3月4日(日)
【開催時間】9:00~17:00(入場は16:30まで)入場無料
【開催場所】大阪市立美術館地下展覧会室 (JR:天王寺/新今宮、地下鉄御堂筋線:動物園前/天王寺)

期間中は木曜日を除いて会場にいる予定です。但し、朝が弱く、12時位からになります。(努力はいたしますが・・)
寒さに震えながら1月末から作品制作いたしました。アトリエは地下・コンクリート・外気侵入(暖房なしで外より寒い?)
お陰で足のしもやけと手のアカギレに悩まされました。(まるで「おしん」の時代みたいやな、と笑われました)と最悪のコンデションでしたが、
描き出したら小学生の遠足の前の夜のようにワクワク・ゾクゾク本当に楽しく、最高の気分で描けました。
(1年3か月で達成しました私の「ベターッと開脚」photoの姿も・・・)
毎日、絵を描き終わると寒さのための疲れで体が動かなくなるのを感じながら・・・でも不思議ですね、風邪ひきません。
下記の2点を出展致します。 ※緑色の文字の個所は、マウスポインターを合わせるとPOPUP方式で表示されます
 ・「最高の気分2018-Ⅱ」photoS100・S100組品3m20cm1m60cm 地下アトリエと上の建物
もう1点は昨年の春、京都造形芸術大学・大阪クラブ絵画展に出展した作品です。
 ・「最高の気分2018-Ⅰ」photoS100・S100組品3m20cm1m60cm アトリエ近くの喫茶「館」
今回のZERO展では0号公募展も同時開催です。3点photo出展予定。これも見て下さいね。(日展も同時開催中です)
 お目にかかれる日を楽しみにしています。 ※2018ZERO展大賞を頂きました。
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 ※ 作品をクリックすると大きくなります。 左右の < > で作品が切替ります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
 ext_link 第6回京都造形芸術大学大阪クラブ絵画展 の記事、  ext_link 2017・ZERO展のご案内 の記事もご覧ください。 ※作品の表示が多少遅れます
 ☆ 2018・ZERO展は、3/4盛況のうちに閉幕致しました。
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 ☆ 「第2回 写悠会写真展」のご案内
澤 戢三 しゅうぞうさん(2453)から
掲載日:2018年 2月11日
「第2回 写悠会写真展」のご案内です。
・日 時=2018年2月20日(火)~2月25日(日)
      AM10:00~PM5:00(最終日はPM4:00)
・会 場=入江泰吉記念 奈良市写真美術館
・会員16名による、バリアブルなテーマによる写真展です。

・私は、写悠会講師として、賛助作品としてA3ノビサイズ「ムーブメント」2点を出展致します。
・ご高覧ご高評のほど宜しくお願い致します。

 ext_link入江泰吉記念 奈良市写真美術館
 ext_link澤 戢三のホームページ 澤(STUDIO38)
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 ※案内状・地図・写真をクリックすると大きくなります。元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
 ☆ 第2回 写悠会写真展は、2/25盛況のうちに閉幕致しました。
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 ☆「フォトクラブ大峰」創設30周年記念写真展のお知らせ
小島誠孝さん(1639)から
掲載日:2018年 1月17日
photo
【開催期間】2018年3月9日(金)~3月22日(木)
 ☆フォトクラブ大峰創設30周年記念写真展は、3/22盛況のうちに
  閉幕致しました。 ご来場、ありがとうございました。

【開場時間】10:00~18:00 ※最終日は15:00で終了
【会  場】オリンパス・ギャラリー大阪(MID西本町ビルphoto
 ※緑色の文字にマウスポインターを合わせると地図がPOPUP表示されます
      大阪市西区阿波座1丁目6番地1号
      TEL 06-6535-7911
         地下鉄 四つ橋線本町駅22番・23番出口より徒歩約3分
        (中央線本町駅より徒歩約5分 御堂筋線本町駅より徒歩約8分)
 私の所属する「フォトクラブ大峰」という写真クラブの創設30周年記念写真展の
案内です。 フォトクラブ大峰(PCO)は創設以来、奥吉野(大峰・台高山脈、果無・
奥高野山系)を中心に紀伊山地の自然風景を一途に撮影してまいりました。
 紀伊半島は70%が山岳地帯といわれ、1300年以上前から大自然と人との関わり
が伝えられる山岳文化発祥地域でもあります。

 そこは“果無 はてなし”と言われるほど山は深く、大小の渓谷は未だ数さえ正確に分かって
いません。 そんな未知の領域に限りない魅力を感じ、先駆者の足跡を拾い、四季
の彩り豊かな稜線の峰々、千古不斧の森林、希少種の花々、我が国でも屈指の渓谷、
懸崖に架かる巨瀑・奇瀑や清流の深淵・碧潭を撮らえて参りました。
ここに、その作品の一部を“大峯”という表題のもとにご紹介させていただきます。
 写真という限られたフレームの中ではありますが、紀伊山地の大自然を想像し、
垣間見て頂くことができれば幸いです。

【フォトクラブ大峰の略歴】
1988年2月1日 大峰・台高山脈、果無・奥高野山系を中心に紀伊山地の自然風景に
特化して撮影する写真クラブとして小島誠孝ほか旧シャープ山岳部員数名で創設。
1988年10月第1回写真展開催、以降年1度のクラブ展を開催。
1993年創設5周年にはTBS、NHKにクラブ取上げ。1998年創設10周年では(株)山と渓谷社の雑誌「大峰・大台特集号」を担当。 2002年奈良県(世界遺産登録実行委員会)の委託でガイドブック「吉野・大峯の古道を歩く(紀伊山地の霊場と参詣道)」を山と渓谷社から出版に参画。
2018年、雑誌「山と渓谷」3月号に特集グラフ掲載。
4月~9月ハルカス大学にて「紀伊山地の撮影ポイント紹介講座」開催予定。


  ※小島さんの写真集:「名山案内」のスライドショーもご覧ください。 写真集「名山案内」←クリックしてください
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 ☆ フォトジェニックなお山 第6回「二上山写真展」のご案内
澤 戢三 しゅうぞうさん(2453)から
掲載日:2018年 1月12日
 ・16名による二上山を統一テーマにした写真展です。
 ・私は、全紙サイズ2点(二上山夕映・二上山薄暮)を出展致します。
 【開催期間】2018年1月27日(土)~2月18日(日) ※1月31日(水)は休みです
 【開場時間】AM10:00~PM5:00 (最終日はPM3:00で終了します)
 【会  場】古民家ギャラリー「ら・しい」(當麻寺境内横、北側通り)
       近鉄南大阪線当麻寺駅下車徒歩10分
        ext_link古民家ギャラリー「ら・しい」
 ・ご高覧ご高評のほど宜しくお願い致します。
        ext_link第5回「二上山写真展」のページもご覧ください
  澤 戢三のホームページ  ext_linkSTUDIO38(スタジオ サワ)
photo photo photo
 ※ 案内状・写真をクリックすると大きくなります。 左右の < > で写真が切替ります。 元の大きさに戻す時は×をクリックしてください。
 ☆ フォトジェニックなお山 第6回「二上山写真展」は、2/18盛況のうちに閉幕致しました。
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 ☆ 東大寺の修二会(お水取り)展のご案内
澤 戢三 しゅうぞうさん(2453)から
掲載日:2018年 1月 1日

 新春、東京日本橋の三越百貨店前の「奈良まほろば館」にて東大寺の修二会(お水取り)展が開催されます。
・日  時=1月10日(水)~24日(水)AM10:00~PM7:00
・イベントタイトル=「東大寺の修二会(お水取り)展」
・場  所=東京:奈良まほろば館photo(東京都中央区日本橋室町1−6−2)
・実施概要    ※緑色の文字にマウスポインターを合わせると地図がPOPUP方式で表示されます
 パネル展示=JR東海ポスター / 澤 戢三 お水取り紹介パネル / お水取りポスター
 立体物展示=東大寺修二会に使われる「紙衣」「さしかけ」(東大寺より借用)
 モニター =JR東海CMを放映
 講  座 =1月13日(土)PM4:00~5:30 東大寺:森本公穣 師
       ※お水取りをテーマにした内容です
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☆ 東大寺の修二会(お水取り)展は、盛況のうちに閉幕致しました。
  ext_link STUDIO38”(スタジオ サワ)のホームページ も御覧ください
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 ※こちらもご覧ください
  猪崎 徹さん(3710)の 「連載 : 東海道五十三次踏破記録」 ←クリックすると開きます。
  猪崎 徹さん(3710)の 「連載 : 川越街道 踏破記録」 ←クリックすると開きます。
  猪崎 徹さん(3710)の 「連載 : 中山道六十九次踏破記録」 ←クリックすると開きます。
  嶋田 博次さん(5108)の 「特集 : 季節の便り」 ←クリックすると開きます。
  廣田 直昭さん(0443)の 「連載:時の流れを訪ねて 鉄道今昔物語」←クリックすると開きます。
  金井 猛さんの(0443)の 「特集:ぐんま便り」←クリックすると開きます。
  北井 勲さんの(2724)の 「連載:北井 勲の独り言」←クリックすると開きます。
※2013年・2014年投稿の記事は、社友会で保存しています。 ご覧になりたい方は、社友会宛にメールで依頼してください。
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